「青梅のナオキ」と言われていたようで、戦慄のワゴン車内だったようです。
「青梅のナオキ」。そう呼ばれる容疑者は薬物中毒症状のためか、供述は支離滅裂で、上申書もうまく書けない。覚醒剤を打ち、連れ回した石田佳奈子さん(19)の行方は分からないままだ。容疑者の車からは、最悪の事態を想定させる尿反応が出たうえ、戦慄の常習犯をうかがわせる“物証”が…。携帯電話の出会い系サイトで女性を誘い出し、“シャブ漬け”にすることを繰り返していた疑いが持たれている容疑者。佳奈子さんが誘い出されてから2週間。一刻も早い救出が待たれるが…。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20080420-00000929-san-soci&kz=soci
佳奈子さんが早く救出されることを祈っています。

